岡山市北区野田屋町にある河本式ホルモン鉄板弐号。2026年1月・3月・10月の3回の投稿をもとに、ホルモンとお酒をいただいた様子をまとめて紹介します。10月は2次会でお邪魔しました。

河本式ホルモン鉄板弐号のお皿に盛られた一品とタレ

お店の場所と雰囲気

最寄りは西川緑道公園駅で、徒歩約2分です。土日は12時から営業していて、カラオケも歌えるお店です。

河本式ホルモン鉄板弐号の別の角度から見たお皿
河本式ホルモン鉄板弐号のとうもろこし
河本式ホルモン鉄板弐号のカウンターに並んだドリンク2杯

メニューの例

2026年10月の投稿で紹介したメニューの例です。ホルモン盛合せ3種は850円からとなっています。

  • 河本式ホルモンうどん 1,500円
  • ホルモン盛合せ3種 850円
  • 千屋牛焼きしゃぶ 1,100円
  • ハラミステーキ150g 1,500円
  • 牡蠣お好み焼き 1,500円
  • 新鮮レバー 550円

メニューや価格は変わることがあるため、店舗でご確認ください。

3周年祭について

投稿した時点では、10月30日から11月1日まで3周年祭の開催期間とのことでした。内容は店舗でご確認ください。

2026年1月:0次会の鉄板カウンター

2026年1月14日の投稿

鉄板焼きをつまみに一杯、という使い方をしました。いただいたのは、生せんまい、イカ肝、ハイボールです。この組み合わせは、もう飲むしかありません。

河本式ホルモン鉄板弐号の鉄板でネギ焼きを焼いているところ(2026年1月14日の投稿より)

店内はコの字カウンター6席(補助席を使うと7席)で、目の前で鉄板が焼けるライブ感のある特等席です。ネギ焼きが焼ける音と香りをBGMに、お通しをつまみながらまず一杯です。

河本式ホルモン鉄板弐号の鉄板で、ネギを卵で巻いて焼いているところ(2026年1月14日の投稿より)

ここで軽く入れてから、本命のお店へ向かうのが正解ルートだと思います。常連さんでにぎわうので、予約して行くのがおすすめです。

2026年3月:ミニ河本式ホルモンうどん

2026年3月8日の投稿

「ちょい飲み手帖」でお邪魔しました。いただいたのは、ミニ河本式ホルモンうどんと、ドリンクメニューから1杯です。目の前で調理してくれるライブキッチンは、ちょい飲み手帖でも見ものでした。

河本式ホルモン鉄板弐号のミニ河本式ホルモンうどん。ゆで卵とホルモンがのる(2026年3月8日の投稿より)
河本式ホルモン鉄板弐号のミニ河本式ホルモンうどんとお冷(2026年3月8日の投稿より)

ホルモンうどんができるまでハイボールを飲んで待っていると、ジョッキが空になりかねないので注意です。ドリンクの2杯目、3杯目につながる布石かもしれません。

お店の情報

店名河本式ホルモン鉄板弐号
住所岡山県岡山市北区野田屋町1-1-4 久永ビル1F
電話080-2895-8045
営業時間月〜金 18:00〜23:00/土日祝 12:00〜23:00(Googleマップでは土曜日が12:00〜翌1:00と表示されています)
定休日不定休
Instagram@kawamotoshiki

※2026年1月14日・3月8日・10月の投稿をもとにした記事です。1月と3月の投稿では、営業時間が18:00〜22:00(平日)/12:00〜22:00(土日祝)、電話が050-5592-3985と記載されていました。最新の記載(10月)を表に載せています。住所・電話は2026年10月31日にGoogleマップで確認しました。営業時間・定休日は変わることがあるため、ご来店前にお店へご確認ください。

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